2018/10

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Riprap

 

2018-19 A/W

2nd delivery
 

CHORE COAT / MOSS

¥47,000-(+TAX)

COTTON 65% / NYLON 35%
LINING : COTTON 100%

 

生地、シルエット、ディテール・・クラシカルな佇まいにして、耐久撥水加工により雨を弾く機能性とのギャップが面白いカバーオール。

 

展示会ではサンプルに霧吹きで水をかけてもパラパラと綺麗に弾き全く染みていませんでした。

 

ミルスペックアイテムが褪せたような色味も好みです。

 

 

BAL-DUFFLE COAT / KHAKI

COTTON 100%
LINING:WOOL 90% / NYLON 10%

 

大人っぽいバルカラーに可愛らしいトグルのギャップが面白いコート。

 

メインファブリックには1880年創業のオイルドコットンの代名詞でもあるミラレーン社のオイルドクロス、その中から防水性と耐久性を考慮し、オイルの含有量が高いものを使用しています。

 

トグルがダッフルの印象を与えますが、シルエットはきれいな細身のシルエット。

 

襟や袖裏、合わせの部分等、肌やインナーにオイルが付かないように切り替えられたコーデュロイの暖かみのある風合いも魅力のひとつです。

 

 

NO TUCK SLACKS / SUNBURN

¥26,000-(+TAX)

COTTON 100%

 

きれいな細身のシルエットに、タフなワークウェアを彷彿とさせるヘビーウェイトのモールスキンというギャップのある組み合わせが面白いスラックス。

 

分厚く、高密度な生地(16オンス相当)を岡山のジーンズを縫製している工場で仕上げ、より無骨な仕上がりになっています。

 

カラーのSUNBURNは、元々黒だったものが日焼けして少し色味が焼けたような・・古着屋でよく見られる“あの”黒のイメージです。
 

 

今回のデリバリーで届いた上記3アイテム。

 

展示会で『この生地でこの機能性か!』『この佇まいでこのディテール!』『この生地感できれいな品のあるシルエット!』・・と、それぞれのギャップが面白い、着合わせてみたい、と思ってオーダーさせて頂いたものです。

 

まさかすべて同じタイミングで届くとは思いませんでしたが。

 

どれもベースとなっているクラシックなアイテムや生地があったりしますが、Riprapのフィルターを通してオリジナリティ溢れるものに仕上げていると思います。

 

どれをとっても着たいと思わせる素晴らしい仕上がりになっていますので、是非袖を通しにご来店ください。

 

 

 

商品の詳細はアイテム名クリックにてご覧ください。

 

また、その他商品に関する不明点やご質問等は、メール・お電話にてお気軽にお問合せください。

 

 

-10月休業予定日-

●17日

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